マイクロスコープの製造・販売 | 斉藤光学株式会社

製品紹介

マイクロスコープ用計測ソフトウェア SK-Measure のダウンロード

本ページは、斉藤光学製SK-Measureの最新バージョンをダウンロードするページです。
ソフトを動作させるには、お買い求めいただきましたUSBキーが必用です。
AR-UMF,SK-Measureの旧バージョン製品に付属しているもので動作できます。
ご質問等は、名前・会社名・購入代理店・USBキーの番号を明記して、メール、FAXにてお願いいたします。


★実行する前にUSBキーは接続しないでください。
 マイクロスコープも接続しないでください。

注意)バージョンアップを行うと現在のSK-Measureの設定が初期値に戻ることがあります。
   事前にバックアップを行ってください。
   C:¥Program Files¥SKCをフォルダごとコピーして保存してください。

※ソフトをインストールする際は管理者権限で行ってください。 

ダウンロード版 画像計測ソフトSK-Measure ソフト&WIBUキー(USB起動キー)

 《ダウンロード内容》
    ・SK-Measure 計測ソフト
    ・WIBUキー(USB起動キー) ドライバー(SK-Measure 計測ソフト起動用キーのドライバー)
    ・取扱説明書
 
 《新規インストール手順》
    ①“SK-Measure.zip”をデスクトップにダウンロードし、デスクトップに解凍保存してください。
      (※ご使用のブラウザによってダウンロード場所が異なる場合があります。)
    ②“SK-Measure”フォルダ⇒“Install Measure”フォルダ⇒“setup.exe”を起動してください。
      その後は、取説SK-Measure 計測ソフトのインストール方法(P8~)の手順通りに行ってください。

 《バージョンアップインストール手順》
    ①「スタート」→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」から、“SK-Measure”と
      “WibuKey Setup”を削除して下さい。
    ②“SK-Measure.zip”をデスクトップにダウンロードし、デスクトップに解凍保存してください。
      (※ご使用のブラウザによってダウンロード場所が異なる場合があります。)
    ③“SK-Measure”フォルダ⇒“Install Measure”フォルダ⇒“setup.exe”を起動してください。
      その後は、取説SK-Measure 計測ソフトのインストール方法(P8~)の手順通りに行ってください。
SK-Measure バージョン Ver. 1.654
対応OS Windows 7,8,10(32/64bit版)
SK-Measure ダウンロード
SK-Measure 計測ソフト(SK-Measure.zip)のダウンロード
(クリックするとダウンロードを開始します)

Windows XP,Vistaをご使用の方

SK-Measure ver1.645ダウンロード  Windows XP,Vistaをご使用の方は、SK-Measure Ver1.645 をお使いください。 
  対応OS:Windows XP,Vista,7,8(32/64bit版)
SK-Measure 計測ソフト(SK-Measure ver1.645.zip)のダウンロード
(クリックするとダウンロードを開始します)



起動されない場合

  C:¥Program Files¥SKCの中にある”SK-Measure.ini”(構成設定)を削除してください。
  その後デスクトップ上に有るアイコンをダブルクリックすれば起動いたします。
  ※Windows7,8の場合、互換性ファイルが見られるように設定してください。

SK-Measure計測ソフトのWIBUキーインストール時のエラー回避方法

  SK-Measure 計測ソフトを起動するためのキーのインストール時に、
  パソコンによってエラーが発生する現象が報告されています。
  下記手順にて回避ができます。

 ◆実行する前にUSBキーをPCから抜いてください。
  マイクロスコープも抜いてください。

 1. コントロールパネルの「プログラムと機能」で
   "WibuKey Setup (WibuKey Remove)" をアンインストールします。
   アンインストールの途中で警告メッセージが表示されたら「無視(I)」を選択して、
   アンインストールを完了させます。
 2. WkRuntime.exeを実行して、ワイブキーランタイムキットをインストールします。
   インストールの途中で警告メッセージが表示された場合は「無視(I)」を選択してインストールを
   完了させます。
 3. インストールしたWkRuntime.exeを一旦、アンインストールします。
   繰り返しになって申し訳ありませんが、このアンインストールによって、不具合の原因となる
   旧い情報が削除されます。
   アンインストールの途中で警告メッセージが表示された場合は「無視(I)」を選択して
   アンインストールを完了させてください。
 4. 念のためWindowsを再起動します。
 5. WkRuntime.exeをインストールします。
 6. USBキーをPCに装着し、新しいハードウェアの検索で認識させます。
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